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        甥っ子と姪っ子
        2022/11/09
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        私には甥が二人、姪が二人いるのですが、そのうち三人が0歳~2歳でかわいい盛り。
        本当に個性豊かで"可能性の塊"です。
        令和生まれのこの子たちが大人になったころ、日本はどうなっているんだろう、世界は、地球はどうなっているんだろう。
        可能性しかないこの子たちが、その可能性を存分に発揮できる世の中であってほしい―そう願わずにはいられません。
        甥や姪に限らず、すべての子どもたちに対してそう思います。
        そして、すべての子どもたちに良い日本、良い世界、良い地球を残せられるか否かは、
        私たち大人が遠い未来をどれだけ自分事として捉えられるかにかかっていると思います。
        たとえば40代半ばの私の場合、50年先ですら自分はもう生きていない可能性のほうが高いです。
        それでも50年後、100年後のことまで想像力を働かせることが、今の子どもたちに明るい未来を届けるための唯一最大の手段だと思っています。

        なんだか壮大で堅苦しいことを書きましたが、"赤ちゃん画"を描いているときはいつもそんなことを考えてしまいます。
        先日インターネット記事で「子育ては人類みんなの共同作業」ということばを見つけたのですが、本当にその通りだと思います。

        というわけで、0歳~2歳の姪っ子たちと甥っ子をモデルにイラストを描きました。
        オリジナルキャラクター、レインボーオニオンのキッズ&ベビーバージョンです。
        ‣四六時中おしゃべりしてるか歌っているかの2歳児
        ‣とにかくアンパンマン大好きなもうすぐ2歳児
        ‣全力で意思を伝える0歳児
        甥っ子と姪っ子
        甥っ子と姪っ子
        こんな壁画を描いてみたい!
        2022/10/18
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        コロナ禍直前にスペインとポルトガルを1か月半旅していたのですが、そこで出会った壁画の数々をまとめたショート動画を作成しました。
        シャッター、外壁などまとまったスペースがあれば、ほぼもれなく壁画が描かれていました。
        壁画の数の多さにも驚きましたが、もっと驚いたのがそのクオリティの高さ。
        "落書き"の域を超えてもはや立派な"作品"でした。
        そうである以上、これらの壁画はおそらく持ち主や権利者の許可を得て、もしくは依頼を受けて描かれたのではないかと思います。
        こういったストリートアートが絵画芸術の一つのジャンルとして市民権を得ている点が、日本とは違うなと思いました。
        とにかく、日本ではなかなか見られないクオリティの壁画を見つけるたび、宝物を見つけたようなワクワク感でいっぱいになりました。

        日本でも最近、いわゆるシャッター商店街のシャッターに地元高校生などがイラストを描いて、
        アートでまちの雰囲気を盛り上げようという取り組みがなされるようになってきました。
        これから日本でも、壁画やシャッターアートのようなストリートアートの評価が高まるといいなと思っています。
        私もいつか、スペインやポルトガルで出会ったようなスケールとクオリティの壁画・シャッターアートを描いてみたいです。
        そして私の描いた壁画やシャッターアートが人と人、人とまちをつなぐ架け橋となることが夢です。

        ☆スペインとポルトガルの壁画をまとめたショート動画はこちら
        こんな壁画を描いてみたい!
        こんな壁画を描いてみたい!
        百聞は一見に如かず
        2022/10/10
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        最近強く思うこと。それは、
        もっと作品をみてほしい!
        ということです。
        こちらのウェブサイトにも作品一覧ページGALLERYを設けているのですが、意外と見られていないようで…。
        ブログでどんなに文章を綴っても、絵である以上、私の作品の良さはみてもらわないと伝わりません。
        ミュージシャンが「ライブに来て!」と言うように、役者が「舞台を見にに来て!」と言うように、
        絵描きの私にとっても絵を実際にみてもらうことが一番の願いです。
        ただ、オリジナル絵画はともかく、オーダーメイド作品を中心に制作している以上依頼品は私の手元には残らないので、すべての作品の実物をみてもらうことはできません。
        それでもRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)の作品を少しでも知ってもらいたくて、このウェブサイト上に"展示"しています。
        画風というかイラストのタイプも結構幅広いことが分かると思います。

        なお、このGALLERYページには各作品のサイズと価格も表記していますので、オーダーを検討する際の参考にしていただけます。
        GALLERYページをまだちゃんと見たことがないという方、この機会にぜひ見てくださいね。
        百聞は一見に如かず
        百聞は一見に如かず
        3次元化!
        2022/09/26
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        前回の記事(9月20日付)で『1日1イラスト』が500枚を突破したことを報告しましたが、
        その『1日1イラスト』から生まれたオリジナルキャラクター〔レインボーオニオン〕がスケッチブックから飛び出して3次元化しましたー!
        というのも、羊毛フェルトが得意な親族がおりまして、彼女にオーダーメイドで作ってもらいました。
        〔レインボーオニオン〕という名前のとおり玉ねぎがモチーフのキャラクターなのですが、その玉ねぎ型のフォルムを完璧に再現してくれました。
        また、目の再現度は想像以上で感激しました。
        〔レインボーオニオン〕を何百枚と描くうちに、
        いつか手のひらに乗せてみたいなぁ(´ー`)。o○
        と思うようになり、500枚突破を記念して実現させようとオーダーしました。

        おもいをかたちに出来るオーダーメイドって素晴らしいですね!
        いつもは注文を受ける立場ですが、注文する側になって改めてオーダーメイドの良さを実感しました。

        オリジナルキャラクターの3次元化についてショート動画を作成しましたので、こちらもぜひご覧ください。
        3次元化!
        3次元化!
        500枚目
        2022/09/20
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。 

        このブログで何度か紹介したことがあるのですが、2021年4月から『1日1イラスト』と題して毎日簡単なイラストを1枚描くということを続けておりまして、このたび500枚目に到達しました。
        気分が乗っても乗らなくても、体調不良でない限り毎日描き続け、今では歯磨きと同じくらい完全に習慣化しています。
        100円ショップに売っているミニサイズのスケッチブックに、これまた100円ショップで揃えた筆記具で描く、というのが唯一のこだわり。
        そのスケッチブックは現在13冊目です。
        こちらに全イラストをアップロードしているので見ていただければ分かりますが、いつのころからかオリジナルキャラクターが生まれ、そのキャラクターたちを中心に『1日1イラスト』が展開されるようになりました。 

        この『1日1イラスト』がエアブラシアーティスト活動にとってプラスになるのかならないのかは分かりませんが、
        コツコツと積み上げた先に何があるのか、"継続は力なり"とは言っても実際継続することがどれくらいの力になるのか、
        そういったことを知りたいという好奇心が今の原動力になっています。
        自分の中での一応のゴールは1,000枚なので、ちょうど折り返し地点。
        淡々と、あくまでも淡々と(←私の座右の銘)これからも続けていこうと思います。
        500枚目
        500枚目
        プロの仕事
        2022/09/13
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        8月21日付の記事にも書いたように愛用のサーフボードをクラッシュさせてしまい、修理に出していました。
        その修理が終わって受け取りに行ってきたのですが、見事な仕上がりにびっくりしました!
        深くて大きな傷だったのですが、跡形もなくきれいに修復されていました。
        下にビフォーアフターの画像を載せましたが、修理後の画像(右下)の丸印がなかったらどこが損傷箇所だか分かりませんよね?
        そもそもこの丸印も、「傷はたぶんこの辺だったかな??」ぐらいアバウトに付けています。
        それくらい完璧になおしてもらいました。

        これぞプロの仕事だと思いました。
        サーフボードを作る職人をサーフボードシェイパーといいます。
        (シェイパーさんは同時に修理も行います。)
        今回修理をお願いした人はシェイパーになってまだ5年も経たないぐらいだと思うのですが、いつの間にかこんなにも腕を上げていました。
        ジャンルは違えど同じプロとして、とてもとても刺激をもらえました。
        依頼者の期待を上回ってこそプロ。
        感動や感激を与えてこそプロ。
        私は依頼者さんの期待を上回れているだろうか?
        依頼者さんに感動や感激を与えられているだろうか?
        そのためには、エアブラシの技術はもちろんのこと、依頼者さんの想いをくみ取るスキルも磨き続けていかなければならないなと改めて思いました。

        サーフボードを壊してしまったことはショックでしたが、そのお陰で大切なことを再確認することができました。
        イラストをオーダーするならRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)、
        写真のようなリアルな似顔絵といえばRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)、
        そう思い出してもらえるよう、これからもがんばります。
        プロの仕事
        プロの仕事
        ボテロ展に行ってきました
        2022/09/06
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        名古屋市美術館で開催中の「ボテロ展 ふくよかな魔法」に行ってきたのですが、とてもよかったのでここに書き残しておこうと思います。

        このボテロ展、いやボテロのことは、BS日テレの『ぶらぶら美術・博物館』という番組で知りました。
        ボテロの描く絵ををひと言で表現するならば、
        "ぽっちゃり"を通り越して"ぼってり"
        (ダジャレじゃないです、偶然です。)
        番組内ではボテロが貫く哲学を"ボテリズム"ということばで表現していましたが、
        そこには ["ぽっちゃり"を通り越して"ぼってり"]というニュアンスも含まれていると勝手に解釈しています。
        楽器も果物も人物も、ボテロが描くとすべて"ふくよか"になります(←展覧会のサブタイトル!)。
        特に印象的だったのが、十字架に磔(はりつけ)になったキリストを描いた『キリスト』という作品です。
        そのキリストもやっぱり"ふくよか"いや"ぽっちゃり"いや"ぼってり"しているので、
        こんな重たそうなキリストを持ち上げて磔にするの大変だだったろうなあ、
        と磔に処せられたキリストよりもキリストを持ち上げた(であろう)人々のほうに同情してしまいました。
        これまで磔に処せられたキリストの絵を散々みてきましたが、こんな感想を持ったのは初めてです。

        極端なまでに丸みを帯びたフォルムゆえ、思わずクスッと笑ってしまうボテロの作品ですが、
        その「ふくよかな魔法」を可能にしているのが圧倒的な描写力です。
        一見デフォルメ、単純化されているかのように見えて実はとても写実的。
        質感、陰影の描写がすごく丁寧で、カンバスの隅から隅までみっちりと描き込まれていました。
        そしてどの作品も大きい!(展示作品の多くが高さ2メートル前後あります)
        これだけ大きな作品をこれだけみっちりと描き込むには相当な気力体力が必要だと思います。
        ちなみにボテロは今年90歳にして現役の画家です。
        今回の展覧会のポスターやパンフレットのメインビジュアルとなっている『モナ・リザの横顔』は2020年、88歳の作品です。
        本当にすごいです。

        一番楽しみにしていた3点組の作品『黄色の花』『青の花』『赤の花』の大型ポストカードを購入して帰ってきました。
        名古屋市博物館での会期は9月25日までです。
        名古屋のあとは10月8日から京都の京セラ美術館で開催されるようなので、お近くの方もそうでない方もぜひ行ってみてください。
        小学生ぐらいでも分かりやすくて楽しめる展覧会だと思います。

        それにしても展覧会に行くと自分も新作を描きたくなります!
        久しぶりにオリジナル絵画、描こうかな…。
        ボテロ展に行ってきました
        ボテロ展に行ってきました
        イベント出店を終えて
        2022/08/30
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        先日、コロナ禍となって初めて、約3年ぶりにイベントに出店してきました。
        また、蒲郡市から一宮市に移って初めて、地元エリアでの出店となりました。
        エアブラシによるボディーペイント(フェイクタトゥー)での出店は競合ブースがまず無いということもあり、
        これまでと同様、多くの人に興味を持ってもらい、また施術も受けてもらいました。
        そして、やはり子供たちに人気でした。
        「痛くない?」と不安げに施術をじっと見つめていた子が、完成した途端、目をキラキラ輝かせて喜んでくれる瞬間は、私にとっても最高に嬉しい瞬間です。
        当日の様子を写真や動画で残すことができなかったので、子供たちのキラキラした笑顔をイラストに描いておきました(下の画像)。

        前回の記事にも描いたように、今回の出店ではブースの片隅にリアル似顔絵の見本作品を展示してみました。
        通りかかった人たちが口々に
        「え?!これ絵なの??写真かと思った」
        「わー!すごーい!!」
        などと驚いたりしてくれました。
        依頼品も郵送でお届けするので、普段はお客さんの生の声を聞くことがありません。
        そのため、リアルな反応を自分の耳で聞けたことはとても励みになりました。

        これまでイベント出店は、手軽に安くエアブラシを知ってもらえるボディーペイント(フェイクタトゥー)で行ってきましたが、
        お客さん自身にエアブラシを体験してもらえる内容でもやってみたいなという思いがあります、実は。
        初心者にもできる型紙を使ったエアブラシアート体験。
        イベント出店でもいいし、自分で場所を借りて単発でやってみてもいいし。
        エアブラシアートを体験してみたい人、いますか?

        とにかく、久しぶりのイベント出店はとても楽しかったです。
        コロナ禍となり人と直接会って交流することを長らく自粛してきましたが、やっぱりいいですね!
        オンライン交流がどんなに便利になっても、直接会うことに勝るものはまだまだ無いと思いました。
        私は基本的に、このウェブサイトを土台にインターネット上で作品を見てもらったり依頼をいただいたりしていますが、
        百聞は一見に如かず、
        なんですよね。
        リアル似顔絵など私の作品をもっと多くの人に直接見てほしいです。
        オーダーして手元に届いた人しか見れない、ではなく、できればオーダーする前に直接見てもらいたいです。
        そんな思いを強くした一日となりました。
        イベント出店を終えて
        イベント出店を終えて
        8/27イベント出店
        2022/08/21
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        趣味のサーフィン中の接触事故でサーフボードをクラッシュさせてしまいかなり落ち込みましたが、
        そのおかげで2、3年ぶりにお世話になっているサーフショップを訪れ感動の再会を果たすことができ、すぐに元気になりました。
        良いことと悪いことは表裏一体なんだと実感した週末でした。

        さて、次の週末はイベントに出店します。

        ◎SECRETO(セクレート)
        ◎2022年8月27日㈯ 10:00~15:30
        ◎愛知県 津島市文化会館大ホール

        雨でも安心の室内マルシェです。
        出店内容はボディーペイント(フェイクタトゥー)ですが、せっかくなのでリアル似顔絵の実物など作品を何点か持って行きます。
        ボディーペイントの施術を通してエアブラシを間近に見て体感でき、また作品を実際に見られる貴重な機会です。
        エアブラシに興味のある方はぜひ遊びに来てください(^_^)/~
        8/27イベント出店
        8/27イベント出店
        超簡単ステンシル
        2022/08/12
        愛知県一宮市を拠点に、ウェルカムボードや似顔絵などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        エアブラシ初心者におすすめ、ステンシル技法を使って描く様子を撮影してみました。
        ステンシルとは型染めのことで、それをエアブラシに応用し型紙を使って塗り絵のように描く手法が、エアブラシによるステンシル技法です。
        エアブラシの技術が未熟でも、絵心がなくても、プロっぽく描けるのがステンシル技法。
        さらに、A3サイズ以上ぐらいの大きなサイズのものであればスプレー缶でも同じようにできます。

        色紙(しきし)やメッセージカードなど、ちょっとした手作りプレゼントに生かせるDIY技術。
        たった45秒のショート動画の視聴はこちらから
        超簡単ステンシル
        超簡単ステンシル
        イベント出店再開します
        2022/05/01
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        コロナ禍のため2年以上イベント出店を控えていましたが、今シーズンから出店を再開しようと思います。
        出店内容はボディーペイント(フェイクタトゥー)。
        まるで本物のタトゥーのように見えて3日程度は綺麗に残るのに簡単に落とすこともできるRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)のボディーペイントは、大人から子供まで大好評。
        ほとんどのデザインがワンコインで楽しめることもあり、特にお子さまからの人気は毎回すごいです。
        もの珍しいエアブラシに興味津々、目をキラキラさせて楽しんでくれます。

        エアブラシを間近で見て体感できるRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)のイベント出店。
        お近くにお邪魔した際はぜひ遊びに来てください。
        出店情報は決まり次第、随時お知らせいたします。
        イベント出店再開します
        イベント出店再開します
        トレーニング
        2022/04/14
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        最近、このウェブサイトのGALLERYページに[模写]というカテゴリーを新たに追加しました。
        ここには、普段エアブラシのトレーニングとして取り組んでいる模写の作品を載せていきます。
        ご覧いただければ分かりますが、模写しているのはinked girlsやtattooed girlsと称されるタトゥーのある女性です。
        inked girls/tattooed girlsの模写がなぜトレーニングになるのかと言うと、人物画の練習に加えて、タトゥーを描写することで細かくて複雑なイラストを描く練習にもなるからです。
        オーダーメイドイラストもA4サイズを基本としているため、この模写もA4サイズで描いています。
        なのでタトゥー部分は本当に細かい描写となり、トレーニングと呼ぶにふさわしい難易度となっています。

        依頼に追われてトレーニングする暇がない!という日が来ることを目指して、そして依頼者さんの期待にもっとこたえられる画力を習得するため、これからもトレーニングを積み重ねていきます。
        とりあえず今描いている模写を早く完成させてアップしたいです(笑)
        トレーニング
        トレーニング
        エアブラシで描いている様子を動画にしました
        2022/04/04
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        オリジナルキャラ、レインボーオニオンをエアブラシで描いている様子を撮影してみました。
        型紙を使っているのでとっても簡単、道具があれば誰でもできる内容です。
        YouTubeにアップしたので、こちらをクリックしてぜひご覧ください。

        ちなみにiPhoneで撮影したのですが、オートフォーカス機能が作動しているのか画面が前後に動くように見える場面が数か所あります。
        あらかじめご了承ください。
        エアブラシで描いている様子を動画にしました
        エアブラシで描いている様子を動画にしました
        初節句の思い出をリメイク
        2022/03/04
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        今日は、初めて作ってみたものを紹介させてください。

        それはズバリ、"ひらがな貝合わせ"です。
        昨年の初節句祝いの席で食したハマグリの貝殻を使って作りました。
        実はこのハマグリ、運よく手に入った貴重な桑名産ハマグリで、貝殻を捨てることすらもったいなくて、「そうだ、これで貝合わせを作ろう」とひらめいて保管していたんです。
        下の画像にあるとおり、ひらがなとそのイラストを組み合わせて遊ぶことで、ひらがなを覚えられるようになっています。
        この"ひらがな貝合わせ"は2歳のお誕生日プレゼントとして作ったのですが、2歳児にひらがなは早過ぎますかね。

        桃の節句は毎年やってきますが、初節句は一生に一度きり。
        その思い出をこういう方法でカタチに残すのもいいですよね。
        さて本人はどんな反応をしてくれるのか?
        渡すのがとても楽しみです。
        初節句の思い出をリメイク
        初節句の思い出をリメイク
        淡々と、あくまでも淡々と。
        2022/02/26
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        先日、コツコツ続けている1日1イラストが300枚を突破しました。
        簡単な落書き程度のイラストとはいえ、毎日描いていればネタ切れになる日もあります。
        絵が思い浮かばなくて文字をイラスト化して描いた日もあります。
        目的は描き続けることで、出来映えは二の次。

        持病の片頭痛のためどうしても描けない日以外は、気分が乗っても乗らなくても、ネタがあっても無くても、描き続けます。
        利き手の右手が痛ければ左手で描けばいいんだし。
        淡々と、あくまでも淡々と、続けるのみ。
        とりあえずは次の400枚目をめざして、今日も描き続けています。
        淡々と、あくまでも淡々と。
        淡々と、あくまでも淡々と。
        合格!
        2022/02/03
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        今回は、2022/1/2付記事で2022年の目標として宣言したカラーコーディネーター検定試験についての続報です。

        さっそくですが、カラーコーディネーター検定試験アドバンスクラスに合格することができました!
        70点以上合格で96点。
        スタンダードクラスは合格率が70%台~80%台で資格試験ではかなり易しい部類に入りますが、約2か月間、ほぼ毎日コツコツ勉強(暗記)してきたお陰で自信をもって試験当日を迎えることができました。
        とはいえ、テキストの練習問題とはやや違う形式の出題となっていて、またマークシート方式といってもパソコン上で解答する試験というものが初めてだったので(そのような教材がまだない)、試験開始直後は結構焦りました。

        上記1月2日付の記事では中上級レベルのアドバンスクラスにも挑戦すると書きましたが、調べてみるとスタンダードクラスより一気に出題範囲も広くなり難易度も上がる(それでも合格率は50%を超える)ようで、物理の難しい数式も出てくるとのこと。
        そんなことを勉強しても、工業製品を作っているわけでもない私が実際にそれを生かせる機会はあるのかなと疑問に思うようになり、アドバンスクラスへの挑戦は見送ろうかとも考えました。
        しかし、アドバンスクラス合格者のブログなどを読んでみたところ、そういった数式分野は割り切って捨てても合格はできるらしく、また興味ある項目も多いので、当初の予定通りアドバンスクラスにも挑戦することにしました!


        オーダーメイドイラストにしてもオリジナル絵画にしても、デザインにおいて色の知識は必ず生かせます。
        特に私は美大などで美術の専門教育を受けたわけではないため、色使いも含めたデザインは自分の感覚に頼るばかりで、理論的な裏付けはないままでした。
        今回カラーコーディネーター検定試験を受験して、感覚を理論的に説明できるようになれば、より人々の印象に残る作品を描けるようになるのかもしれないと感じました。
        依頼者の想いに寄り添いカタチにする、というオーダーメイド制作のポリシーを実現するためにも、カラーコーディネーター検定試験を通じて色の勉強を続けていこうと思います。
        合格!
        合格!
        分解洗浄
        2022/01/20
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        今回は、道具の手入れについてです。

        エアブラシでは、ハンドピースと呼ばれる道具に液体塗料を入れて絵を描きます。
        つまりハンドピースは絵筆に当たる道具です。
        使い終わった絵筆を洗うのと同じで、ハンドピースも使い終わったら塗料を洗い落とす必要があります。
        絵筆と異なる点は、ハンドピースは部品を分解して洗浄しなければならないというところです。
        1センチにも満たない部品もあり(これが高い💦)、なかなか面倒な作業なので、ついついさぼりたくなってしまうのですが、これを怠るときれいな絵が描けなくなるどころか、ハンドピース自体が使えなくなってしまうこともあります。
        また、一流といわれる人ほど道具を大切にする、といったイメージが昔からあり、ハンドピースの分解洗浄を面倒がっていては一流のエアブラシアーティストになれない!と自分に言い聞かせて洗浄作業に取り掛かっています。
        ちなみに、今、私のハンドピース4本はとても汚れています。
        なぜなら、同時並行で描いていたオーダーメイドイラスト2点をちょうど描き終えたところだからです。
        作品が完成したらハンドピース4本の分解洗浄、これが待っています(涙)。
        明日がんばります!(笑) 

        ハンドピースの分解洗浄ってどんな感じ?と興味を持った方は、こちらのタイムラプス動画をぜひみてください。
        だいぶ早送りで細かい作業内容までは分からないと思いますが、なにやら面倒なことをやっているらしい、ということは伝わるかと思います。
        分解洗浄
        分解洗浄
        謹賀新年
        2022/01/02
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動するRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。

        あけましておめでとうございます。
        本年もRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)をどうぞよろしくお願い申し上げます。
        画像は今年の年賀状のデザインを元に作ったものです。
        トラの着ぐるみのイラストは、【1日1イラスト】から生まれました。
        ※【1日1イラスト】については2021/11/19付記事をご覧ください。

        さて、年の初めに一年の抱負や目標を立てる人も多いと思いますが、私は今までは、なんとなく頭の中でフワッと思い描いたりする程度でした。
        今年はこのブログで2022年の目標を一つ明言してみようと思います。
        それは、

        カラーコーディネーター検定試験に合格する

        です。
        実は1ヶ月ほど前から勉強を始めておりまして、今月まずは基礎レベルのスタンダードクラスを受験する予定です。
        その後、中上級レベルのアドバンスクラスにも挑戦しようと思っています。
        依頼をいただいて描くオーダーメイド制作をメインに活動していますが、依頼者様の思い描くイメージにより応えられる作品を提供できるようになりたい、
        またより良いデザインの提案をできるようになりたいと思い続けてきました。
        それを実現するための第一歩として、色彩についてちゃんと勉強してみることにしました。
        合格の報告ができるようがんばります! 

        謹賀新年
        謹賀新年
        写実絵画②
        2021/12/15
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動しているRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        前回の続きで、今回は写実絵画を描く意義についてお話ししてみたいと思います。
        前回の記事『写実絵画①』を読んでから今回の記事を読んでくださいね。)

        写実的に描くことは時間もかかり根気の必要な作業です。
        ホキ美術館に展示されているような写実絵画は、完成までに数カ月、もしくは数年という長い時間をかけて描かれています。
        一方、今や誰でも気軽にスマートフォンで高画質な写真を撮ることができるし、画像編集ソフト・アプリを使えばその写真をアート作品に仕上げることもできます。
        そんなデジタル全盛の現代において超アナログな写実絵画を描く意義はどこにあるのだろうということを、ずっと考えてきました。
        ホキ美術館のウェブサイトの『写実絵画について』に以下のような記述があります。
        写実絵画は写真のようだとよくいわれます。しかし、写真は一点から見た画面、いわゆる単眼ですが、人間の眼は両眼なので、視差によって遠近を知覚します。人間が見ている空間と写真が表現する空間とはおのずと違ってきます。人間の目で見たままを描いているのが写実絵画といえます。
        つまり、写実絵画はあくまでも絵であって写真ではないのだから、写真でいいじゃないかという論理は成り立たない、ということだと思います。
        また、写実的な表現を得意とする画家の永瀬武志さんがウェブ上のとある連載記事のなかで次のように書いています。
        この絵は写実画ではあるのですが、制作している本人としては、絵画でしかできない工夫を画面の中にいろいろと注ぎ込んでいます。ぱっと見ただけでは、写真のように思われるかもしれませんが、画面がオリジナリティーを持って、どんどん自立してきている実感があります。(中略)その実感が得られているからこそ、ぼくは自分の作品に価値や意義を見出すことができて、描くことを続けていられるのだと思います。
        つまり、写真を再現している作業のようにみえて実は、描き手のオリジナリティが注ぎ込まれて写真とは別の存在に自立していく、ということだと思います。
        確かに、よくInstagramで他のエアブラシアーティストの人物画をみるのですが、写真のような絵とひとくくりにされるかもしれないけど、私の描く人物画とも違うしそれぞれ個性があります。

        同じように写実的に描いても出来上がりが違ってくる、その違いはどこからくるのでしょうか。
        技術的な違いはもちろん、それは絵の対象との向き合い方からくるのではないでしょうか。
        シンプルに再現度の高さを追求して描く人もいれば、絵の対象に恋心のような気持ちを抱きながら描く人もいれば、絵を贈る相手を想いながら描く人もいると思います。
        そうすると自ずと絵の出来ばえが変わってくるんだと思います。
        再現度が高く写真のような絵といわれる写実絵画ですが、描き手によって、また描き手の姿勢によって個性が生まれるから、写真でいいじゃないかという論理はまったく成り立たないー写実絵画を描く意義、写実絵画の価値はここにあるのではないでしょうか。

        私の場合、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"のような依頼をいただいて描くイラストに関しては、依頼者の方がオーダーに込めた想いを想像し、そこに寄り添って描いています。
        またそれ以外のオリジナルイラストに関しては、描いている対象を愛でるような気持ちで描いています。
        高い再現度をめざしてはいますが、それが一番ではないですね、私の場合。
        それが私の描くエアブラシアートの個性になっているのかもしれません。

        赤ちゃんの成長を写真で残すことももちろん素敵ですが、とびきりの一枚を撮ることができたら、その一枚を"赤ちゃん画"にすることでさらに特別な一枚にするのはいかがでしょうか。
        ご依頼、お待ちしております☆
        写実絵画②
        写実絵画②
        写実絵画①
        2021/12/11
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動しているRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        今回と次回の2回に分けて写実絵画についてお話ししてみたいと思います。

        まず、写実絵画とは何かというと、「デフォルメや単純化などをせず、物体の見えたさまをそのまま絵として表現したもの」です。
        まるで写真のようなリアルな絵、をイメージしてもらえると分かりやすいかもしれません。
        私がエアブラシで描いているイラストも、写実絵画に分類されるジャンルだと思います。
        ところで先日、とある画家の方に「なぜ写実画を描くのですか?」と質問する機会があり、写実絵画について改めて考える時間がありました。
        (その質問に対する回答は、公開できる時期が来たらまたお知らせします。)
        私がエアブラシでイラストを描き始めたきっかけの一つは、精巧で写真のようで、でも写真にはない質感を持つ"エアブラシアート"に出会ったことです。
        そして来る日も来る日も人物画を描き続け、肌感や立体感をエアブラシで表現する技術の習得をめざしました(それはこれからも続いていきます)。
        描き始めて2年近くが経ったころ、近くで開催されていた写実絵画の企画展(画像①)に行きました。
        そこで初めて、写実絵画というジャンルがあること、さらに写実絵画専門の美術館があることを知りました。
        それは千葉県千葉市にあるホキ美術館
        居ても立っても居られなくなり、企画展の6日後に東名高速・首都高速を駆け抜けて(もちろん安全運転で)日帰りで行ってきました。
        緑豊かな住宅街のなかにたたずむホキ美術館は、その建物自体がアートです(画像②)。
        展示作品はもちろんすべて写実絵画。
        大御所から若手まで、日本の写実絵画の代表的作品が常設展示されています。
        来館者はみな作品に顔を近づけ、「これ本当に絵なの⁈」と驚きを口にしながら観覧していたのが印象的です。
        写実絵画のいいところは、この分かりやすさだと思います。
        抽象絵画というジャンルの絵は解釈が難しいと感じる人も多いのではないでしょうか(解釈に正解も不正解もなく自由なのですが)。
        これに対し写実絵画は、一見して「まるで写真みたい!」というシンプルな感動を与えてくれます。
        企画展もホキ美術館もとても賑わっていた理由は、そこにあると思います。

        ホキ美術館はとてもおすすめです。
        ぜひ一度訪れてみてください。
        私もまた行きたいです!
        次回は、写実絵画を描く意義について、少し書いてみようと思います。
        写実絵画①
        写実絵画①
        感謝を込めてクリスマス企画☆
        2021/12/06
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などオーダーメイド制作を中心に活動しているRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        今年も残り1ヶ月を切り、クリスマスが近づいてきましたね。
        ということで、RAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)よりプチ企画のお知らせです。

        最新オリジナル絵画『サマークリスマス』をポストカードにしました。
        そちらをセブンイレブンのマルチコピー機で1枚60円でプリントアウトできます。
        ※予約番号:31506305
        12月12日㈰ 23:59まで
        ※マルチコピー機の操作方法はこちら

        ネットプリントを使ったこの企画。
        昨年初めてやってみたのですが、好評だったので今年もやることにしました。
        オリジナル絵画の原画やグッズの販売は当面予定していないので、貴重な機会ですよ!
        1枚60円お支払いいただきますが、私には1円も入りませんのでご安心ください(笑)
        RAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)にご依頼くださった方、SNSで作品をご覧になり♡ボタンを押してくださった方、そしてこのウェブサイトへ訪問してくださった方に向けて、感謝を込めたプレゼントです。
        1週間の期間限定ですので、お近くにセブンイレブンがある方はぜひご利用ください。
        感謝を込めてクリスマス企画☆
        感謝を込めてクリスマス企画☆
        1日1イラスト
        2021/11/19
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや"赤ちゃん画"などのオーダーメイド制作を中心に活動しているRAINBOW AIRBRUSH(レインボーエアブラシ)です。
        今日は、私が密かに続けている【1日1イラスト】についてのお話です。

        ひと言ブログを1000日間続ける【千日ブログ】というものを2019年9月からTwitter上で行っているのですが(今日で810日目!)、絵描きなら毎日絵も描かなきゃと思い立ち、今年の4月24日から毎日イラストを1枚描く【1日1イラスト】を始めました。
        限りなく"落書き"に近い簡単なイラストなのですが、毎日となるとネタ切れになる日もあって最初は楽ではありませんでした。
        でも、続けているうちにオリジナルキャラが誕生したり、このイラストをもとにオリジナル絵画を描いたりと、なかなかに良い効果を実感しています。
        体調が悪い日を除いて毎日描き続け、先日200枚を突破しました。
        【千日ブログ】のようにいつまで続けるという目標は設定していないのですが、最近はすっかり習慣化して描かないと落ち着かなくなってきました(笑)
        なので、ずっと続けるような気がしています。

        この【1日1イラスト】は、英語版webサイト(スペイン・ポルトガル旅で海外の人に自分の作品を紹介したりするのに必要だと感じて作りました)にアップしています。
        もし気になった方はこちらをクリックしてのぞいてみてください。
        初めのほうは本当に適当な落書きで恥ずかしいのですが💦
        1日1イラスト
        1日1イラスト
        新ウェブサイトオープン!
        2021/09/23
        ★はじめまして☆
        一宮市を拠点に、ウェルカムボードや”赤ちゃん画”などのオーダーメイド制作を中心に活動しているRAINBOW AIRBURSH(レインボーエアブラシ)です。
        縁あってウェブサイトを新しく作り直すことになり、このたび新サイトを無事オープンすることができました!

        トップ画面のショートムービー、ご覧いただけましたでしょうか?
        自分でもとても気に入っています(笑)
        エアブラシや”赤ちゃん画”のイメージをお伝えできるものになっていると思います。

        こちらのブログでは、作品例の紹介や制作の裏話などを綴っていこうかなと思っています。
        オーダーメイドの依頼を考えている方やエアブラシに興味がある方の参考になれば幸いです。
        こっそり毎日書き続けている【1 PIC A DAY(1日1イラスト)】のどうでもいいイラストを載せることもあるかも(笑)

        これからよろしくお願いします☆
        新ウェブサイトオープン!
        新ウェブサイトオープン!